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2007年10月10日

ついに国産ジェット機の販売活動開始。



三菱重工業は9日、

70-90人乗りの戦後初


国産ジェット旅客機「Mitsubishi Regional Jet」


の販売活動を開始すると発表した。

とのことです。


従来、JALやANAは

ボーイング社製など

アメリカ製の航空機を輸入していました。


航空機の技術は軍機など

直接、軍事力との関係の結びつきが強いので、


日本の航空機の技術力は

中々発展しませんでしたが、


今回ついに

三菱重工が

国産ジェット機の販売活動を開始しました。


国産の自動車が評価が高いように、

日本製品の品質の良さは、

世界でも定評があるので、


チャンスはあると思います。



三菱重工の仕事規模の

大きさは他のメーカーの比ではないので


就職先として

非常に魅力的だと思います。
タグ:ニュース
posted by n2 at 15:05| 注目ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月03日

35歳サラリーマン(大卒総合職)年収ランキング

'03〜04年 35歳時点でのサラリーマン(大卒総合職)年収ランキング


このデータは

大卒のみの平均年収を見れるので

貴重です。

しかし

全体の平均年収より低くなっている会社も

あるので、

参考程度にするのが好ましいと思います。


そして東海にある会社は赤色にしておきました。



■35歳サラリーマン(大卒総合職)年収ランキング■

1280万円 三井物産
1250万円 日本テレビ放送網 東京海上火災保険 三菱商事 フジテレビ
1232万円 勤務医
1180万円 野村證券
1170万円 トヨタ自動車
1150万円 東京三菱銀行 日本生命 日本IBM
1100万円 伊藤忠商事 NTTドコモ 電通
1080万円 ホンダ 損保ジャパン 丸紅
1050万円 ソニー NTTデータ 三井不動産
1030万円 日興コーディアル証券
1020万円 NTTコミュニケーションズ
1000万円 日動火災海上保険 朝日新聞 日産自動車 住友商事 武田薬品 三菱地所

↑1000万以上↑

980万円 三井住友銀行 キャノン 第一生命 キーエンス 豊田自動織機 住友不動産
970万円 東京電力
960万円 大和証券
950万円 UFJ銀行 明治安田生命保険 KDDI 東京ガス リコー
940万円 三共
930万円 ソフトバンク みずほ銀行
920万円 三菱重工業
900万円 松下電器産業 日立製作所 カシオ計算機 シャープ NHK 任天堂 大阪ガス JR東日本 JR東海

↑900万以上↑

890万円 日本郵船  NTT デンソー JR西日本
880万円 藤沢薬品工業 山之内製薬 商船三井 川崎汽船 大正製薬 エーザイ オリックス アイフル
870万円 新日鉱ホールディングス
860万円 NEC 東芝 日本航空 楽天 新日本製鉄 スズキ 九州電力
850万円 富士通 全日本空輸 武富士 味の素 新生銀行 キリンビール サントリー タカラ 三井造船 アイシン精機 関西電力 中部電力
830万円 信越化学工業
820万円 JFEホールディングス コマツ アサヒビール 花王 住友金属工業 JT 川崎汽船
800万円 日本ユニパックHD マツダ クボタ 片岡物産 松下電工 三洋電機 HOYA

↑800万以上↑

790万円 東京海上あんしん生命 日清食品
780万円 JTB サントリー 明治製菓
770万円 サッポロビール
760万円 りそな銀行
750万円 明治製菓 松井証券 伊勢丹 オンワード樫山
740万円 エイベックス
730万円 コニカミノルタホールディングス アコム 双日 セブンイレブン
720万円 サミー ヤマト運輸 近畿日本ツーリスト ワコール 資生堂 JFEスチール いすゞ自動車 王子製紙
710万円 第一興商 三越
700万円 ドンキホーテ バンダイ 三菱自動車 イオン 高島屋 旭化成 三菱化学 セコム

↑700万以上↑

690万円 東レ
681万円 大卒平均
680万円 マクドナルド スクエア・エニックス
660万円 吉野家
650万円 ユニクロ モスフード
630万円 セガ
620万円 ビックカメラ アルゼ ヤマダ電機 HIS イトーヨーカ堂 コジマ
610万円 西友
600万円 TUTAYA

↑600万以上↑

580万円 熊谷組 マツモトキヨシ
550万円 ミレニアムリテイリンググループ 飛島建設 ダイエー
530万円 ドトールコーヒー
520万円 スターバックスコーヒー レインズインターナショナル

2007年10月02日

部署はどこがいいのか??

就活の際に


受ける企業が決まって


次に悩むのは

どの部署を受けるかだと思います。

そこで

このアンケートを参考にしてください。


これを見れば

どの部署が力をつけられるかがわかります。


もし転職するときにも、有利です。



■潰しが利く部署はどこか??ランキング■

<順位   部署        投票された割合>
1位   設計研究開発    16.7%
2位 営業       9.1%
3位 財務・経理      6.8%
4位 営業企画       5.3%
5位 商品開発       5.2%
6位 製造・生産管理     4.3%
7位 経営企画       4.1%
8位 国際        3.5%
9位 社内情報システム 3.3%
10位 人事        3.1%
11位 法務        2.3%
12位 総務・秘書      2.2%
13位 調達・購買・物流 2.1%
14位 広告・IR      0.7%

前にテレビ番組でやっていたのによると、


日本IBMやソフトバンクなどの会社は

人事と総務は

中国の子会社へと

移行しているとのことです。


こういう部署は危険かもしれません。
タグ:部署選び
posted by n2 at 14:00| 部署はどこがいいのか?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






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